こんばんは!JAZZ SUMMIT TOKYO広報の杉浦です。

 


クラウドファンディングでは、まだまだご支援を募集しております!!!
TwitterFacebookでの情報の拡散・口伝等のご協力をお願いします!

このプロジェクトについて、ありがたいことに多くの方から反響を頂いております。

「頑張れ!」の一声が、素直に心に響きます。

是非是非成功させたいので、ご協力をお願いします!!

 

 


さて本日も前回に引き続き、8/29(土)開催・JAZZ SUMMIT TOKYO SUMMER FESTIVAL 2015の出演者の紹介をさせていただきます!

 

本日ご紹介するのは・・・

 

 

AKIKO NAKAYAMAさん!!!

 

 

私は絵を描いている。
生きている状態、動き続ける光景を描きたい。
なのになぜ、絵の具は乾き、固まってしまうのか?

(続きはHPへ!中山さんの絵に対する考えが記載されています)

 


そう、Akiko Nakayamaさんは楽器演奏者ではありません!
”Alive painting” を行うアーティストでございます。
Akiko Nakayamaさんの様なヴィジュアルアーティストが参加するという点で、このJAZZ SUMMIT TOKYO SUMMER FESTIVAL 2015が他のフェスと一線を画しているなあと思います。

 

Akiko Nakayamaさんは今までに、灰野敬二/スガダイロー/水曜日のカンパネラ/森重靖宗/drowisness/宮内優里(敬称略) などなど数多くのミュージシャンと共演されています。

 



流動的に変化していく様が儚いです・・・

刹那。一回性。
まさに、その瞬間しか観れない訳ですから。一度きりの瞬間瞬間を観逃す訳にはいかないですよね?

8/29(土)ですからねー!是非ご来場下さい!



さて今回はAkiko Nakayamaさんをご紹介しましたが、
他にもヴィジュアルアーティストで参加して頂く予定の方がいらっしゃるんです。本当にありがたいことでございます。
そちらのご紹介はまた次の機会で!
お楽しみにー!



JAZZ SUMMIT TOKYO広報 杉浦

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